姫路・明石・加古川・高砂のエピニーネイルサロン~ジェルネイル、アクリルスカルプチュア、フットジェル 曜日限定付け放題メニューなど

EPINY NAIL SALON

EPINY GELのお直しが可能なジェルです。

●ジェルネイル・アクリルのお直し(フィルイン・メンテナンス)の重要性
●お客様の爪の負担軽減
を一番に考えています。

発売開始当初よりベースジェルの一部を残したお直し技術と手削り(ファイルによる)取外しを推奨しています。
有機溶剤などの使用を極力減らし、お客様の爪の負担軽減を目的としています。

丁寧な下処理サンディング+カウンセリング+確かな技術で、持続性の良さは約1ヶ月以上!
エピニーは「お直し推奨ネイルサロン」です。

エピニーネイルサロンでは、毎回オフするのではなく、2~3回はお直しをしながら爪を保護し、
様々なデザインを楽しんでいただくようお客様にお願いをしております。

♡毎回オフをしない、お直しを継続するメリット♡

1:ジェルを溶かす溶剤を使用しないので、皮膚・爪への影響を最小限に抑えることができます。

2:オフした場合、オフ料金が加算されますし、オフする時間も相当かかってしまいます。
お直しの場合は、表面から底下部にかけてファイリングをし、新しいジェルを塗布していく形になるので時間短縮にもつながりますし、料金的にもお直し料金の方が安くなります。

3:お直しの場合、例えば前回ホワイトフレンチだった場合、ピンク色にチェンジしたりすることも十分可能です。

4:毎回オフしない事により、最初に装着した際の自爪サンディング(自爪との密着を良くするために、爪の表面を柔らかく毛羽立たせる事)の上に再度プライマーを塗布したり、リムーバーで拭き取ったりと、直接爪に対してアプローチを行わずに済むので、自爪自体を傷めずに保護する役割を果たせます。

毎回オフして新しくジェルの付け替えを行う場合と、お直しを何度か繰り返した場合の自爪にかかる負担、料金的な負担、何よりも爪本来の美しさ・保護の意味をお考えください。

私共エピニーネイルサロンでは、「自爪にいかなる影響も与えてはいけない」という、ネイリストとしての重要な役割を一番に考えています。

自爪の状態が悪くなってしまった場合、もしくはオフを繰り返し薄くなってしまった場合においては、ジェルネイルもアクリルスカルプチュアもマニキュアもあらゆるコーティングの密着が悪くなってしまいます。

結果として「すぐ取れた」「欠けた」「爪が痛い」という悪循環を繰り返すことになってしまいます。

エピニーネイルサロンではお客様のお爪を第一に考え、毎回のオフを避け、お直しを繰り返すことにより、オフ剤の使用頻度を下げることでお爪の健康、よいお爪の土台を維持することが出来ると考えています。

他店で爪がぼろぼろの状態になってしまった場合等は、傷んでしまった爪を隠すためのアートを施すのではなく、次にはえてくる爪の健康と、現在傷んでしまった爪の保護を第一に考えています。